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戦争映画が好きだッ!

最近のミリタリーマガジンの話題

日本人の魂を熱くする潜水艦映画「ローレライ」と「伊507」のモチーフとなった実在した仏潜水艦「シュルクフ」を紹介します!!戦争映画

日本人の魂を熱くする潜水艦映画「ローレライ」と「伊507」のモチーフとなった実在した仏潜水艦「シュルクフ」を紹介します!!

皆さまお世話になります、艦これおじさん属性であります、金剛でございます。 元々、戦車好きのガルパンおじさんであった筆者でありますが、ゲーム艦これを初めて早5年。艦これ絡みで、最近じゃ水上艦、潜水艦、航空機にも関心を向け始…

コラム

ガルパンにも出なかった…けど僕だって頑張ったんだよ!な、ドイツ戦車の租、の1号戦車な話を、草野球チームに例えてお話ししますwwwその①

どうも、ご無沙汰しております、金剛でございます。 ようやく気温が下がり、既に冬に向かい始めている季節ですが、ちょっと話は変ってプライベートな話で恐縮ですが、筆者は草野球をしております。 団体スポーツをしている方ならお分か…

兵器、武器を国産にする意義③「平和」のための「武力保持」と戦闘国家イスラエル国民が見た日本レビュー

兵器、武器を国産にする意義③「平和」のための「武力保持」と戦闘国家イスラエル国民が見た日本

今回も「武器、兵器を国産する必要性と意義 ②」をお送りしますが、前記事である「兵器、自国開発、量産することの意義 ① 歴史的に見る兵器国産の重要性」、「武器、兵器を国産する必要性と意義 ② 「冬戦争」「継続戦争」「ラップ…

レビュー

武器、兵器を国産する必要性と意義 ② 「冬戦争」「継続戦争」「ラップラント戦争」という3つの戦争を乗り越えたフィンランド

今回も「武器、兵器を国産する必要性と意義 ②」をお送りしますが、前記事である「兵器、自国開発、量産することの意義 ① 歴史的に見る兵器国産の重要性」の続きとなってります。是非、前記事からのお読みください。 敵の敵は味方 …

「連合艦隊司令長官山本五十六」は当時の日本海軍の様子を知るのに非常にわかりやすい映画です!!戦争映画

「連合艦隊司令長官山本五十六」は当時の日本海軍の様子を知るのに非常にわかりやすい映画です!!

皆さま、「戦争映画が好きだ!」コラムサイトでは初めましてです。 普段は普通のリーマンしている、戦車とガルパンとアニソンDJをこよなく愛する、ミリオタフリーライターの金剛と申します。 今回、こちらのコラムでも投稿させていた…

ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場 は米軍のグレナダ侵攻を題材にしたマッチョな戦争映画戦争映画

ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場 は米軍のグレナダ侵攻を題材にしたマッチョな戦争映画

今回は、戦争映画の中でも、マイナーな分類に属する、グレナダ侵攻を描いた映画を取り扱いました。80年代の映画なので古さは否めない部分はあります。劇中の戦闘シーンも、現代の映画のような派手さはありません。ですが、それ以上に、…