失恋経験者限定の「失恋サバゲー」が千葉で開催決定!参加資格は”1年以内に失恋していること”

「失恋サバゲー」は、失恋したばかりの人だけが参加できるサバイバルゲーム。2チームに分かれ、ペイント弾で撃ち合う本格的なサバゲーです。

失恋したらヘアカット代が無料になるサービス「失恋美容室」など、失恋コンテンツを数多く手がける「失恋ワークス」を運営している株式会社ヒャクマンボルト(東京都中野区・代表酒井栄太)は、失恋経験者限定のサバイバルゲーム「失恋サバゲー(http://1000000v.jp/survival/)」を公開し、参加者の募集を開始しました。旅行会社イー・ピー・アイ・トラベル株式会社、サバゲーフィールドWAR ZONEとの共同企画となっております。

・失恋した人は何らかの行動を起こしたくなる
失恋コンテンツ制作チーム「失恋ワークス」の調査によると、社会人の実に90%が「失恋を経験したことがある」と答えています。また失恋直後は「旅に出る」「スポーツをする」「友だちに話を聞いてもらう」「合コンに参加する」など、ストレス発散をして恋を忘れようしたり、次の恋をスタートしたりするために何らかの行動を起こすことが男女ともにアンケート結果からわかりました。

そこで「失恋ワークス」では、傷みを分かり合える失恋した人たちだけで集まり、ストレス発散のためにペイント弾を撃ちまくるイベント「失恋サバゲー」を開催することにいたしました。

・2チームに分かれ、戦ったりBBQしたり…新たな恋もはじまる?
失恋サバゲーは、失恋から立ち直り新たな恋を始めたい「失恋解放軍(通称:手負いの虎)」と、このまま独り身で過ごしていきたい「失恋防衛軍(通称:涙目の鷲)」の2チームに分かれて戦います。

解放軍VS防衛軍のどちらかが全滅するまで戦う「殲滅戦」や旗を取り合う「フラッグ戦」、自分以外全部敵の「バトルロワイヤル戦」などゲーム内容はさまざま。また、お昼にはBBQが用意されています。参加者はみんな失恋したばかりの人たちだから、すぐに仲良くなれるかもしれません。

・「失恋相手」はアニメキャラやVTuberでもOK
参加資格のひとつである「1年以内に失恋を経験していること」の“失恋”の定義は幅広く、また自己申告となります。失恋の対象は身近な異性だけでなく、同性、著名人、アイドル、アニメキャラクター、YouTuber、VTuberなどもOK。「失恋サバゲー」では多種多様な失恋を受け入れます。ただし、イベント進行の都合上、男女の同数制限やゲームバランスを考慮するためサバゲー初心者・経験者の配分、失恋エピソードの内容によって参加可否の審査を行います。予めご了承ください。

・はましゃかと地主恵亮が各チームの司令官として同行

失恋サバゲー当日は、マルチな才能が人気の多職種フリーランスはましゃかと、「ひとりぼっちを全力で楽しむ(すばる舎)」の著者である地主恵亮が各チームの司令官となり同行します。東京駅から千葉県印旛村にあるサバゲー場「WAR ZONE」への移動中、バス車内では自己紹介のほか、参加者の失恋エピソードを2名のMCが聞いていきます。

【イベント概要】
日程:2019年7月27日(土)8:50集合※雨天決行
集合場所:東京駅(バスで移動)
料金:15,800円(税込)
参加者持ち物:靴(汚れても良い靴)、着替え(下着など)、タオル
サバゲー会場:千葉県印旛村
最少催行人数:20名(男性10名、女性10名)

・主催の「失恋ワークス」とは?

「失恋ワークス」は株式会社ヒャクマンボルトが運営する、失恋に特化したコンテンツ企画制作チームです。失恋したらヘアカット代が無料になるサービス「失恋美容室」などさまざまな失恋コンテンツを企画制作しています。「失恋美容室」は国内外多数のメディアにて紹介されました。秋以降、さまざまな企業・団体との失恋コラボ企画が現在進行中です。

 

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